【9月】ワイモバイルのキャッシュバック・キャンペーン情報 SIMカード契約で19,400円還元中




9月より料金据え置きでたくさんネットが使えるようにパワーアップしたワイモバイルのオンラインストア情報(キャッシュバック&キャンペーン)をまとめました。

9月と言えば新型 iPhone の発表&発売で蚊帳の外モード全開になるワイモバイル。

が、しかし!「高い新型 iPhone なんて買う気しねぇよ」という皆さま、一緒にオンラインストアのお得情報でも確認しようではないですか。

特に Mate 10 Lite が爆安特価になっているのは要チェックですよ~(/・ω・)/



キャッシュバック増額中!SIMカード契約で最大19,400円還元

以前はワイモバイルSIMカードを単品契約するとキャッシュバックが受け取れる仕様でしたが、現在では月額料金からの値引きへと変更になっています。

ワイモバイルSIMカードを契約すると、下記のようにプランに応じたSIM単体契約特別割引が月額料金から割引されます。

プランS(3GB) プランM(9GB) プランL(21GB)
基本使用料 2980円 3980円 5980円
ワンキュッパ割 ▲1000円×12 ▲1000円×12 ▲1000円×12
 SIM単体契約特別割引   ▲400円×24   ▲600円×24   ▲600円×24 
1年目の料金 1580円 2380円 4380円
2年目の料金 2480円 3380円 5380円

スマホプランSで月額400円の割引、スマホプランM・Lで月額600円の割引なので、割引総額は下記の通り。

  • スマホプランS(2⇒3GB):400円×24ヶ月の割引=9600円割引
  • スマホプランM(6⇒9GB):600円×24ヶ月の割引=14400円割引
  • スマホプランL(14⇒21GB):600円×24ヶ月の割引=14400円割引

この割引金額は税抜き表記なので、税込み表記だとスマホプランSで10368円、スマホプランM・Lで15552円の割引金額となります。

更に今ならオンラインストアの指定ページからの申し込みに限り、他社(ドコモとau)からの乗り換えの場合、キャッシュバック(月額料金からの割引)が5,000円増額され、19,400円の還元が受けられます。

このオンラインストア限定のキャンペーンはいつ終了するかわかりませんが、音声SIMカードを申し込むなら非常にお得な状況になっていますね。

【SIM単体契約特別割引の条件】

  • ワイモバイルの音声SIMを新規またはドコモ・auからの乗り換えで契約すること
  • ソフトバンクからの乗り換えは対象外

 

【キャッシュバック5,000円増額の条件】

  • 他社(ドコモかau)から乗り換えて音声USIMカードの契約をすること
  • オンラインストアの特別ページから申し込みをすること
  • 新規、ソフトバンクからの乗り換えは対象外

ワイモバイルのSIMカードをドコモかauからの乗り換えで契約するなら、キャッシュバック5,000円増額中のオンラインストア特別ページからどうぞ↓

SIMロック解除できるキャリアスマホやiPhoneがあるならSIMカード単品を契約しよう

SIMロック解除の義務化は2015年5月にスタートしたので、現在使われているスマホの大半がSIMロック解除に対応しています。

「今使っているスマホまだ使えるんだけどな…」という方はわざわざ新しいスマホを買わなくても、SIMロック解除すれば今のスマホのままワイモバイルに乗り換えられますよ。

またSIMフリースマホを選択する方も増えており、Appleストアで最新のSIMフリーiPhoneを購入し、ワイモバイルのSIMカードで使っているという方もいらっしゃるでしょう。

SIMロック解除したキャリアスマホやSIMフリースマホでワイモバイルを使う場合は、ワイモバイルの音声USIMカードを契約するようにしましょう。

SIMカード単品だと本体代金の分割などややこしい契約にならず、料金プランだけのシンプルな料金構造になりますよ。

オンラインストア限定 SIMフリースマホのセット購入で割引が受けられる

ワイモバイルオンラインストアで、ワイモバイルSIMカードとSIMフリースマホをセットで契約すること、人気のSIMフリースマホを値引価格で購入することができます。

SIMフリースマホとのセット検討するなら15552円以上市場販売価格より安いセットを

SIMフリースマホとのセットを選択する場合は注意が必要で、お得なセットとそうでないセットを見極める必要があります。

SIMフリースマホからの値引きを選択するとSIM単体契約特別割引(Sプラン(3GB)で▲400円、M・Lプラン(9GB)で▲600円×24ヶ月=9,600~14,400円の割引)が受けらなくなります。

このことからもM・Lプランを選択するなら税込みで15552円以上市場販売価格と金額差がなければお得になりません。

このことを踏まえてワイモバイルオンラインストアのSIMフリースマホセットを見て行きましょう。

【9月4日更新】ワイモバイルオンラインストアのセット販売価格と価格ドットコム価格の比較

※左右にスクロールできます

お買い得度 機種名 オンラインストア特価【A】 価格コム最安値【B】 金額差【B-A】
HUAWEI nova lite 2 108円 (一括) 21295円(GD) 21187円
HUAWEI Mate 10 Lite 108円 (一括) 31496円 (OBL)  31388円 
HUAWEI P20 49800円(実質) 62800(BK) 13000円
BLU GRAND X LTE 100円 (一括)
ASUS ZenFone 4 Max 6384円 (一括) 19468円 (SGL) 13084円
HUAWEI P9lite 9624円 (一括) 22399円(GD) 12775円
ZenFone3 Laser 15009円 (一括) 22799円 (GD) 7790円
SHARP AQUOS sense lite 20424円 (一括) 30001円 (BK) 9577円
HUAWEI nova 25640円 (一括) 29820円 (RGD) 4180円
ASUS ZenFone 5 42024円 (一括) 49800円 (SSV) 7776円
ASUS ZenFone 5Q 27984円 (一括) 37490円 (MBK) 9506円
Fujitsu arrows M04 27984円 (一括) 31500円 (BK) 3546円
SHARP AQUOS R compact 61550円 (一括) 60087円 (ALL) -1463円
HUAWEI Mate 10 Pro 65448円 (実質) 67500円 (ALL) 2052円
ASUS ZenFone 4 38784円 (一括) 45500円 (ALL) 6716円
ASUS ZenFone 4 Pro 60384円 (一括) 75373円 (ALL) 14989円
HUAWEI P10 Plus 52488円 (実質) 49800円 (ALL) -2688円
ASUS ZenFone 3 5.5 27984円 (一括) 35979円 (SBK) 7995円
ASUS ZenFone 3 5.2 22584円 (一括) 27800円 (SBK) 5216円

SIMフリースマホセットの値引きを選択するとSIM単体契約特別割引がなくなることを考慮し、15,552円以上金額差のあるセットという視点で見てみると、HUAWEI nova lite 2 と Mate10 Lite だけという結論になります。

比較対象が価格ドットコムなので、街中の電気屋さんではもう少しスマホの販売価格が上がると考えるならお買い得度「△」を付けたあたりまでがボーダーラインでしょうか。

もしあなたが欲しいと思っていたSIMフリースマホとのセットが15,552円以上金額差がないなら、ワイモバイルの契約はSIMカード単品にしてSIMフリースマホは別に購入することをおすすめします。

9月のSIMフリースマホセットは HUAWEI Mate 10 Liteが突き抜けてお得

価格ドットコムとの金額差が31,388円と HUAWEI Mate 10 Lite セットのお得具合が突き抜ける結果となっています。

HUAWEI Mate 10 Lite は8月は7344円 (一括)だったものが、9月に入り108円 (一括)と急激に値下がりしました。

この背景にはIFAという国際的な家電の見本市で HUAWEI Mate 20 Lite という後継機が8月31日に発表されたことが関係しているんじゃないでしょうか。

「新モデルが出て売れなくなる前に、売り切ってしまおう!」という動きが加速されとしてもおかしくありません。

世間的にはプロモーションの違いからか P20 Lite が売れていますが、Mate 10 Lite はデュアルカメラに P20 Lite と同じCPU&RAM4GBなど見どころある機種

実質負担が12960円な P20 Lite に比べ、Mate 10 Lite は一括108円と手が出しやすい上に P20 Lite と同程度の性能となれば、ライト&ミドルユーザーにはおすすめできるセットです。

【SIMフリースマホセットの割引条件】

ワイモバイルの音声SIMを新規またはドコモ・auからの乗り換えでスマホプランM・Lで契約すること

※ソフトバンクからの乗り換えは対象外

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オンラインストアは迷宮と心得よ

ワイモバイルオンラインストアは同じオンラインストア内でもタップ(クリック)する場所が違うとSIMフリースマホの本体価格や月額料金が変わってしまう困った仕様(一部の機種)になっています。

具体例を挙げて説明すると、先ほどオンラインストアで実質負担108円と説明した Mate 10 Lite ですが、オンラインストアに入り、

すぐ下に表れるここから申し込むと↓

お高い金額で契約することになってしまいます↓

これだと同じ機種を同じだけ使って高い金額をはらうことになってしまいます。

オンラインストアに入ったらすぐに目に付くここじゃなくて、下の方にあるここを目指して一直線に進んでください↓

ここから申し込めば見事108円の Mate 10 Lite を手にすることができますので。

 

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オンラインストアのセール情報

オンラインストアの特選情報がこちら↓

  • 【39台限定】Nexus6P 一括1円
  • 【9月30日まで】Android One X2 一括980円、nova lite 一括540円のアウトレットセール
  • 【在庫次第】Android One S2 一括540円 & 月額780円のYahoo!ストアのマジカルセール

ワイモバイルSIMでiPhone7を月額3396円で使う方法を考えてみた【本体代金コミコミ】

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【9月20日から限定39台】Pixel3が日本で発売されるらしいけどNexus6Pだったら一括1円で買えちゃうワイモバイルってステキやん♪

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【9月30日まで】Android One X2 が一括980円!アウトレットセールが熱い

2018.09.16

オンラインストア限定タイムセール

  • Android One S1(アウトレット) が一括100円(税込)

オンラインストアで通常の買い方をすると一括購入価格で7,560円(税込)するAndroid One S1が、タイムセールだと一括100円(税込)です。

アウトレット商品でもいいから安くして!という方には嬉しいお話。

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アウトレットセールは機種変更でもお得


アウトレットスマホは機種変更でも一括購入がお得になる珍しいパターンです。

『もう2年以上使っているけど、高い本体代金払ってまで機種変更する気にはならないな』と思っていたアナタ、

こちらの本体一括価格で機種変更できちゃったらいかがでしょうか↓

  • Android One S1 が本体一括7560円(税込)
  • Android One S2 が本体一括7560円(税込)
  • DIGNO E(503KC) が本体一括4320円(税込)

機種変更でもスマホの本体代金が一括特価になるのは嬉しいですね。

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オンラインストアでの申し込みは時短になるしメリットがたくさん

スマホと言えば街中のショップや家電量販店で申し込むという印象が強いかもしれませんが、Amazonや楽天みたく慣れてしまえばネット申し込みってすごく楽でいいですよ!

私もワイモバイルのオンラインストアで何度が契約していますが、このようなメリットを感じています↓

  • オンラインストア限定のキャンペーンが熱い
  • オプション加入の強要がなく、必要なサービスだけを選べる
  • 好きな時間、好きな場所で申し込むことができる
  • 契約で待たされることがない
  • 販売員と相対する必要がない

特に時短になることが大きいと感じていて、スマホで申し込むとしても作業自体は10分で済みます。

あとは待っていれば2~3日で家に商品が送られて来るわけですが、実店舗だとこうはいかないですよね。

オプションに入る入らないの攻防があったり、見当もしていない商品のPRを聞かされたり、2~3時間は拘束されてぐったりしてしまいます。

ワイモバイルは料金プランもシンプルですし、今後のことを考えて一度オンラインストアからの契約にトライしてみてはいかがでしょうか。

見逃せないキャンペーン

60歳以上 通話ずーっと無料キャンペーン

2018年8月9日から始まった、ワイモバイルのかんたんスマの使用者年齢が60歳以上(契約時で判断)の場合、10分を超えて話した分も通話料無料となるかけ放題オプション「スーパーだれとでも定額」の月額料金が無料となるキャンペーン。

「ずーっと」と言うだけあって、普通にワイモバイルのかんたんを使い続けている限り、このキャンペーンは継続します。

つまり60歳以上の方がワイモバイルのかんたんスマホを使い続けているかぎり、国内通話がずーっと無料というわけです。

ワイモバイルは全国に1000ヶ所以上ショップがあって対面相談ができたりと、シニアに優しいサービスを目指しているようですね。

ケータイ・スマホに契約変更で、国内通話ずーっと無料キャンペーン

PHSからケータイ or スマホに条件を満たして契約変更すると完全通話かけ放題オプションであるスーパーだれとでも定額が次回の機種変更まで無料になるキャンペーンです。

通話をメインとしてPHSを使っている人にも嬉しいキャンペーンで、ケータイプランSS(ガラケーのプランです)も対象となり、ガラケーならスーパーだれとでも定額や本体代金も込みで月額1332円(税込み)で使えます。

このキャンペーンは端末購入を伴う契約変更であることが条件となるので、PHSからSIMカード単体への変更の場合は残念ながら対象外。

ワイモバイルからソフトバンクへの番号移行プログラム

ソフトバンクからワイモバイルの乗換は冷遇されていますが、反対のワイモバイルからソフトバンクへの乗り換えは優遇されているのをご存知でしょうか。

ソフトバンクでへの乗換を促進するために、ワイモバイルユーザーに対してソフトバンクへの番号移行プログラムというキャンペーンをやっており、下記の特典を受けてソフトバンクに乗り換えることが可能です。

  • 契約解除料:9500円 ⇒ 0円
  • 番号移行手数料:3000円 ⇒ 0円
  • 新規契約事務手数料:3000円 ⇒ 0円
  • 通信料金より最大1000円×24ヶ月=24000円の割引

これだけでも4万円以上お得にワイモバイルからソフトバンクに乗り換えることができるのですが、条件を満たしてワイモバイルからソフトバンクに乗換えれば、フルコンボ炸裂で iPhone8 が月額2,000円以下で使えてしまいます。

新型 iPhone の登場で iPhone8 が非常にお求めやすくなってますので、興味のある方はコチラの記事をご覧ください。 ⇒【7万円お得】ワイモバイルからソフトバンクに乗り換えるなら今でしょ!?

PHSからスマホへの契約変更のキャンペーン

PHSからスマホへ機種変更(ワイモバイル的には契約変更と言います)すると、国内通話がずーっと無料になるキャンペーンが適用になると解説しましたが、その他にもPHS⇒スマホはお得な特典があります。

  • 契約変更時の事務手数料が無料
  • ワンキュッパ割の適用(1000円×12カ月の割引)
  • データ増量無料キャンペーン(Sプランなら1GB⇒3GB)

PHSからスマホへ契約変更すると契約時の事務手数料がかからず、新規やMNP時のように1000円の割引が12ヶ月適用され、データ通信量も増量されます。

要するにベースの料金が下記のようになります↓

Sプラン Mプラン Lプラン
データ容量 3GB 9GB 21GB
基本料金 2980 3980 5980
ワンキュッパ割 -1000 -1000 -1000
1年目の料金 1980 2980 4980
2年目以降の料金 2980 3980 5980

後はここに本体代金の実質負担金が入って完成となりますが、PHSからの契約変更の場合ならドコモ、auから乗り換えた場合と同じ金額の割引が適用になります。

Android One X1 の本体代金の実質負担金を例に説明すると↓

  • PHSからの契約変更:実質負担金0円/月
  • スマホプランからの機種変更:実質負担金500円/月

となるので2年間で 500円×24ヶ月=12,000円 これだけの差となります。

ワイモバイルから発売しているスマホ(Android One や iPhone)への変更を検討しているPHSユーザーには嬉しい話ですね。

\\ワイモバイルオンラインストアはこちら//

忘れずに申し込みたいお得な割引と特典

家族割の割引金額の解説

家族でワイモバイルを契約するなら、2回線目以降は毎月500円の割引をしますというのが家族割。

この家族割はスマホに限ったものではなく、ポケットwi-fi(※適用不可のプランもあります)やケータイプランからの割引も受けられます。

家族割の割引に期限はないので、適用条件を満たしている限り永年割引が受けられます。

また、以前は家族割の特典として事務手数料無料もあったのですが、家族のスマホまとめてキャンペーンの開始とともに特典が廃止になりました。ちょっと残念ですね。

使わないスマホは下取りへ

ワイモバイルは格安スマホの中では珍しく下取りを行っています。

他ではやっていない下取りをやっているのはワイモバイルの強みではあるのですが、なかなか下取りの金額がなかなか渋め。

まぁ使わないスマホをタンスで眠らせておくより、有効活用できた方がいいですけどね。

下取り金額は新規やドコモ・au・ソフトバンクからの乗り換えと、ワイモバイルの特定機種からの機種変更で金額が異なるのでご注意ください。

新規、乗換、番号移行(ソフトバンク乗換)の下取り金額

機種変更の下取り金額

尚、激熱だったガラケーの下取りは終了しました。

まとめ

ワイモバイルは2018年8月で4周年を迎えました。

何かしらキャンペーンをやるだろうと高を括ってこんな記事を書いてみましたが、みごとにワイモバイルは4周年キャンペーンをスルー(/ω\)

ワイモバイル4周年記念キャンペーンの特典内容にあげみざわ【予想】

2018.07.27

まぁ〇周年キャンペーンなんて継続してやるものでもないですからね。

今後もお値段据え置き&データ通信量アップで魅力が増した、ワイモバイルのキャッシュバック&キャンペーンなどお得な情報を伝えて参りますのでお楽しみに☆

 









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