【4月】ワイモバイルのキャンペーン・キャッシュバック情報 お得なSIMフリースマホセットはこれだ




2019年4月のワイモバイルオンラインストアのキャッシュバック&キャンペーン情報です。

「スマホは4月になってから!」とお子さんを抑え込んでいたステキな保護者の皆さま、新元号の令和は5月1日から、ワイモバイルの学割は5月31日までですよ!

iPhone6s は新規でも他社からの乗り換えでも本体代金の実質負担は0円で、月額2138円~とリーズナブルプライス。

またワイモバイルのオンラインストア(Yahoo!の方)では、SIMフリースマホとSIMのセットで、Mate 20 Pro が取り扱いを開始していますよ。





SIMカード単体契約で最大15,552円の月額料金値引き

以前はワイモバイルSIMカードを単品契約するとキャッシュバックが受け取れる仕様でしたが、現在では月額料金からの値引きへと変更に。

ワイモバイルSIMカードを契約すると、下記のようにプランに応じたSIM単体契約特別割引が月額料金から割引されます。

 スマホプランS
(3GB)
スマホプランM
(9GB)
スマホプランL
(21GB)
基本使用料2,980円3,980円 5,980円
ワンキュッパ割▲1,000円×12▲1,000円×12 ▲1,000円×12
 SIM単体契約特別割引   ▲400円×24  ▲600円×24   ▲600円×24  
1年目の料金1,580円2,380円4,380円
2年目の料金2,480円3,380円5,380円
スマホプランSで月額400円の割引、スマホプランM・Lで月額600円の割引なので、割引総額は下記の通り。

  • スマホプランS(2⇒3GB):400円×24ヶ月の割引=9600円割引
  • スマホプランM(6⇒9GB):600円×24ヶ月の割引=14400円割引
  • スマホプランL(14⇒21GB):600円×24ヶ月の割引=14400円割引

 

この割引金額は税抜き表記なので、税込み表記だとスマホプランSで10368円、スマホプランM・Lで15552円の割引金額となります。

【SIM単体契約特別割引の条件】

  • ワイモバイルの音声SIMを新規またはドコモ・auからの乗り換えで契約すること
  • ソフトバンクからの乗り換えは対象外

個人的にはキャッシュバックよりも、月額料金が値引きになる現在のSIMカード単体の特典の方がすきですね~

自己責任覚悟で月額 780円 のSIMカード単品を目指してみない?

【1月8日 追記】再び在庫がなしになっていました。復活するといいですね~

【12月6日 追記】ワイモバイルのオンラインストアを確認したところ、Android One S2 の在庫が復活していました。

在庫がなくならないうちにお急ぎ下さいませ~

自己責任ありきの使い方になりますが、ワイモバイルのSIMカードがSプラン (3GB) なら月額 780円 で使える方法をご存知でしょうか。

率先して人柱になってみましたが、今のところ問題なく使えています。

Android One S2 の在庫次第ですが、うまうまな案件だなぁと思ってます (●´ω`●)

詳細はこちらからどうぞ↓

ワイモバイルSIMでiPhone7を月額3396円で使う方法を考えてみた【本体代金コミコミ】

2018.09.20

SIMロック解除できるキャリアスマホやiPhoneがあるならSIMカード単品を契約しよう

SIMロック解除の義務化は2015年5月にスタートしたので、現在使われているスマホの大半がSIMロック解除に対応しています。

「今使っているスマホまだ使えるんだけどな…」という方はわざわざ新しいスマホを買わなくても、SIMロック解除すれば今のスマホのままワイモバイルに乗り換えられますよ。

またSIMフリースマホを選択する方も増えており、Appleストアで最新のSIMフリーiPhoneを購入し、ワイモバイルのSIMカードで使っているという方もいらっしゃるでしょう。

SIMロック解除したキャリアスマホやSIMフリースマホでワイモバイルを使う場合は、ワイモバイルの音声USIMカードを契約するようにしましょう。

SIMカード単品だと本体代金の分割などややこしい契約にならず、料金プランだけのシンプルな料金構造になりますよ。

オンラインストア限定 SIMフリースマホのセット購入で割引が受けられる

ワイモバイルオンラインストアで、ワイモバイルSIMカードとSIMフリースマホをセットで契約すること、人気のSIMフリースマホを値引価格で購入することができます。

SIMフリースマホとのセット検討するなら15552円以上市場販売価格より安いセットを

SIMフリースマホとのセットを選択する場合は注意が必要で、お得なセットとそうでないセットを見極める必要があります。

SIMフリースマホからの値引きを選択するとSIM単体契約特別割引(Sプラン(3GB)で▲400円、M・Lプラン(9GB)で▲600円×24ヶ月=9,600~14,400円の割引)が受けらなくなります。

このことからもM・Lプランを選択するなら税込みで15552円以上市場販売価格と金額差がなければお得になりません。

このことを踏まえてワイモバイルオンラインストアのSIMフリースマホセットを見て行きましょう。

【4月2日更新】ワイモバイルオンラインストアのセット販売価格と価格ドットコム価格の比較

お買い得度機種名オンラインストア特価【A】価格コム最安値【B】金額差【B-A】
×【新】Mate 20 Pro100,094円(実質)89,800円(TW)-10,294
×HUAWEI nova 338,448円(実質) 39,987円(BK)1,539円
×HUAWEI P2054,648円 (実質)54,700円 (BK)52円
HUAWEI nova lite 2108円 (一括)17,450円 (BL)17,342円
×ASUS ZenFone 542,024円 (一括)44,058円 (SSV)2,034円
×ASUS ZenFone 5Q27,984円 (一括)33,304円 (RD)5,320円
?HUAWEI P9lite9,624円 (一括)24,800円(W)15,176円
BLU GRAND X LTE100円 (一括)
×ZenFone3 Laser15,009円 (一括)26,794円 (GD)11,785円
×HUAWEI nova25,640円 (一括)22,000円(RGD)
×SHARP AQUOS R compact61,550円 (一括)65,800円 (SBK/W)4,250円
×SHARP AQUOS sense lite20,424円 (一括)22,299円 (BK)1,875円
ASUS ZenFone 4 Max6,384円 (一括)19,980円 (RPK)13,596円
×HUAWEI P10 Plus52,488円 (実質)36,600円 (GR)-15,888円
×HUAWEI Mate 10 Pro43,934円 (実質)47,628円 (TGR)3,694円
×HUAWEI Mate 10 Lite18,264円 (一括)22,800円 (GBK)4,536円 
×Fujitsu arrows M0427,984円 (一括)22,140円 (DB)-5,844円
×ASUS ZenFone 4 Pro60,384円 (一括)58,000円 (MW)-2,384円
×ASUS ZenFone 438,784円 (一括)33,944円 (MBK)-4,840円
×ASUS ZenFone 3 5.222,584円 (一括)18,799円 (PW)-3,785円
?ASUS ZenFone 3 5.527,984円 (一括)42,984円 (SBK/PW)15,000円

SIMフリースマホセットの値引きを選択するとSIM単体契約特別割引がなくなるので、15,552円以上販売価格と金額差のあるセットでないとお得と言えません。

15,552円 のボーダーを超えてくるのは HUAWEI nova lite 2 だけです。

比較対象が価格ドットコムなので、街中の電気屋さんではもう少しスマホの販売価格が上がると考えるならお買い得度「△」を付けたあたりまでが買って損ではないラインでしょうか。

 

ちなみに ASUS ZenFone 3(5.5インチ) と HUAWEI P9lite は価格ドットコム価格から15,000円ほど安い価格になっていますが、2016年発売の古いスマホです。

もっと新しくてコスパのいい製品もあるので、「特別な事情があるんだ!」という方以外にはおすすめしません。

 

もしあなたが欲しいと思っていたSIMフリースマホとのセットが15,552円以上金額差がないなら、ワイモバイルの契約はSIMカード単品にしてSIMフリースマホは別に購入するという方法もありますよ。

SIMフリースマホとのセットがあるYahoo!の方のオンラインストアこちらからどうぞ

オンラインストアの入り口は2つになった

10月の途中からワイモバイルのHPがリニューアルされました。

リニューアルのタイミングでワイモバイルのHPからリンクが貼られているオンラインストアと、Yahoo!のオンラインストアで、取り扱っている商品がわかれるようになりました。

ノーマルなワイモバイルオンラインストアはコチラ↓

SIMカードとSIMフリースマホとの値引きセットの方はこちら↓

より、それぞれ飛んで行けますので。入り口を間違われませんように。

オンラインストアのセール情報

オンラインストアはスマホやパソコンから申し込める便利な存在。

タイムセールなら夜の21:00からスマホを申し込めるので、忙しい方にも嬉しい味方。

そんなオンラインストアのお買い得情報を紹介します。

iPhone6sの本体代金が実質負担0円!月額2138円~使えます

iPhone6sなら本体代金の実質負担金額が0円なので、月額料金が2183円~から使えてしまいます(●´ω`●)

ほら、ちゃんと月額2138円になってるでしょ?

これは子供にiPhoneをねだられるお父さん、お母さんからすると非常にありがたいことです。

条件は新規 or ドコモ or au 乗り換え。

 

  • iPhone6s 32GB:実質負担0円
  • iPhone6s 128GB:540円×24ヶ月=実質負担12,960円

↑このように128GBになると約13,000円アップとなります。

 

ちなみに iPhone7 は実質負担の本体代金だけで46,656円(税込)という高価な代物。

仮に子供に「オトン、iPhone7 欲しい!」と言われたとしても動じることはありません。

「ほら、欲しがっていた iPhone7 だよ」と言って iPhone6s を渡してやりましょう。

7と6sの違いなんて子供にわかるはずがありませんよ(´・ω・`)b

 

↑ちなみにこの1480円というのは、ワイモバイルスマホを家族(もしくは個人で)で複数台契約している場合に適用できる家族割引サービスや、家のネットをソフトバンク光にすると適用できるおうち割光セットを適用した場合の税抜き料金となります。

オンラインストア限定タイムセール

不定期開催を匂わせるタイムセールという文言ですが、ワイモバイルオンラインストアは4月も21:00より毎日元気に営業しています。

ワイモバイルオンラインストアではアウトレットスマホが一括特価で販売中。

  • Android One X3:一括980円
  • Android One X4:一括2,980円
  • Android One S1:一括100円
  • Android One S3:一括540円

 

 

こちらのアウトレットスマホ一括540円は新規、ドコモ、au、ソフトバンクからの乗り換えが対象

アウトレットスマホは機種変更でもお得

アウトレットスマホの一括特価は若干品薄気味。

 

  • Android One X4:一括10,800円【入荷未定】
  • Android One X3:一括10,800円
  • HUAWEI P20 lite:一括10,800円
  • Android One S3:一括7,560円【品薄】
  • Android One S1:一括7,560円

 

 

アウトレットスマホのありがたやなところは、一部の機種を除いてソフトバンクからの乗り換えや機種変更でも一括特価が適用になるとうところ。

私も問題なく使えるなら中古品大歓迎派です。

現状のラインナップで言うと、Android One X4 以外は機種変更やソフトバンクからの乗換でも一括特価が適用されますよ(*’ω’*)b

オンラインストアでの申し込みは時短になるしメリットがたくさん

スマホと言えば街中のショップや家電量販店で申し込むという印象が強いかもしれませんが、Amazonや楽天みたく慣れてしまえばネット申し込みってすごく楽でいいですよ!

私もワイモバイルのオンラインストアで何度が契約していますが、このようなメリットを感じています↓

  • オンラインストア限定のキャンペーンが熱い
  • オプション加入の強要がなく、必要なサービスだけを選べる
  • 好きな時間、好きな場所で申し込むことができる
  • 契約で待たされることがない
  • 販売員と相対する必要がない

 

特に時短になることが大きいと感じていて、スマホで申し込むとしても作業自体は10分で済みます。

あとは待っていれば2~3日で家に商品が送られて来るわけですが、実店舗だとこうはいかないですよね。

オプションに入る入らないの攻防があったり、見当もしていない商品のPRを聞かされたり、2~3時間は拘束されてぐったりしてしまいます。

ワイモバイルは料金プランもシンプルですし、今後のことを考えて一度オンラインストアからの契約にトライしてみてはいかがでしょうか。

見逃せないキャンペーン

60歳以上 通話ずーっと無料キャンペーン

2018年8月9日から始まった、ワイモバイルのかんたんスマの使用者年齢が60歳以上(契約時で判断)の場合、10分を超えて話した分も通話料無料となるかけ放題オプション「スーパーだれとでも定額」の月額料金が無料となるキャンペーン。

「ずーっと」と言うだけあって、普通にワイモバイルのかんたんを使い続けている限り、このキャンペーンは継続します。

つまり60歳以上の方がワイモバイルのかんたんスマホを使い続けているかぎり、国内通話がずーっと無料というわけです。

ワイモバイルは全国に1000ヶ所以上ショップがあって対面相談ができたりと、シニアに優しいサービスを目指しているようですね。

ケータイ・スマホに契約変更で、国内通話ずーっと無料キャンペーン

PHSからケータイ or スマホに条件を満たして契約変更すると完全通話かけ放題オプションであるスーパーだれとでも定額が次回の機種変更まで無料になるキャンペーンです。

通話をメインとしてPHSを使っている人にも嬉しいキャンペーンで、ケータイプランSS(ガラケーのプランです)も対象となり、ガラケーならスーパーだれとでも定額や本体代金も込みで月額1332円(税込み)で使えます。

このキャンペーンは端末購入を伴う契約変更であることが条件となるので、PHSからSIMカード単体への変更の場合は残念ながら対象外。

ワイモバイルからソフトバンクへの番号移行プログラム

ソフトバンクからワイモバイルの乗換は冷遇されていますが、反対のワイモバイルからソフトバンクへの乗り換えは優遇されているのをご存知でしょうか。

ソフトバンクでへの乗換を促進するために、ワイモバイルユーザーに対してソフトバンクへの番号移行プログラムというキャンペーンをやっており、下記の特典を受けてソフトバンクに乗り換えることが可能です。

  • 契約解除料:9500円 ⇒ 0円
  • 番号移行手数料:3000円 ⇒ 0円
  • 新規契約事務手数料:3000円 ⇒ 0円
  • 通信料金より最大1000円×24ヶ月=24000円の割引

 

これだけでも4万円以上お得にワイモバイルからソフトバンクに乗り換えることができるのですが、条件を満たしてワイモバイルからソフトバンクに乗換えれば、フルコンボ炸裂で iPhone8 が月額2,000円以下で使えてしまいます。

新型 iPhone の登場で iPhone8 が非常にお求めやすくなってますので、興味のある方はコチラの記事をご覧ください。 ⇒【7万円お得】ワイモバイルからソフトバンクに乗り換えるなら今でしょ!?

PHSからスマホへの契約変更のキャンペーン

PHSからスマホへ機種変更(ワイモバイル的には契約変更と言います)すると、国内通話がずーっと無料になるキャンペーンが適用になると解説しましたが、その他にもPHS⇒スマホはお得な特典があります。

  • 契約変更時の事務手数料が無料
  • ワンキュッパ割の適用(1000円×12カ月の割引)
  • データ増量無料キャンペーン(Sプランなら1GB⇒3GB)

 

PHSからスマホへ契約変更すると契約時の事務手数料がかからず、新規やMNP時のように1000円の割引が12ヶ月適用され、データ通信量も増量されます。

要するにベースの料金が下記のようになります↓

 スマホプランS
(3GB)
スマホプランM
(9GB)
スマホプランL
(21GB)
基本使用料2,980円3,980円 5,980円
ワンキュッパ割▲1,000円×12▲1,000円×12 ▲1,000円×12
1年目の料金1,980円2,980円4,980円
2年目の料金2,980円3,980円5,980円

後はここに本体代金の実質負担金が入って完成となりますが、PHSからの契約変更の場合ならドコモ、auから乗り換えた場合と同じ金額の割引が適用になります。

Android One X1 の本体代金の実質負担金を例に説明すると↓

  • PHSからの契約変更:実質負担金0円/月
  • スマホプランからの機種変更:実質負担金500円/月

 

となるので2年間で 500円×24ヶ月=12,000円 これだけの差となります。

ワイモバイルから発売しているスマホ(Android One や iPhone)への変更を検討しているPHSユーザーには嬉しい話ですね。

\\ワイモバイルオンラインストアはこちら//

忘れずに申し込みたいお得な割引と特典

家のネットをソフトバンク光にすると割引が可能「おうち割 光セット」

家のネットをソフトバンク光もしくは Softbank Air にすると、ワイモバイルスマホ(もちろんSIMカード単体でも可)からおうち割 光セットという割引が受けられます。

おうち割 光セットの割引額は契約しているプランによって変動し、

  • スマホプランS(3GB):▲500円 割引/月
  • スマホプランM(9GB):▲700円 割引/月
  • スマホプランL(21GB):▲1,000円 割引/月

 

データ通信容量の大きなプランほど割引金額が多くなる設計になっています。

仮にスマホプランM(9GB)×4契約+ソフトバンク光という組み合わせで使う家族の場合、▲700円×4契約=▲2,800円となり、月額▲2,800もの割引が可能に。

家族でワイモバイルスマホを使うならそれだけ割引額も多くなりますし、割引の受けられないネットを使っているのはもったいないですよ!

私も元々家のネットはフレッツ光というNTTのサービスを使っていましたが、割引が受けられてお得な方がいいのでソフトバンク光に切り替えました。

もしあなたもフレッツ光を使っているなら面倒な工事もなく、違約金の心配もなく、かんたんにソフトバンク光に切り替えられますよ。

ご興味のある方はこちらの記事をどうぞ↓

ワイモバイルユーザーなのにまだソフトバンク光にしてないの?

2017.10.13

複数台契約するなら家族割で割引に

家族でワイモバイルを契約するなら、2回線目以降は毎月500円の割引をしますというのが家族割。

この家族割はスマホに限ったものではなく、ポケットwi-fi(※適用不可のプランもあります)やケータイプランからの割引も受けられます。

家族割の割引に期限はないので、適用条件を満たしている限り永年割引が受けられます。

以前は家族割の特典として副回線の契約事務手数料が無料になったのですが、この特典はなくなってしまいした。ちょっと残念ですね。

また注意点として家族割とおうち割 光セットは両方申し込むことはできますが、同時に申し込んでも割引が適用になるのがおうち割 光セットの割引のみとなります。

使わないスマホは下取りに出して割引を受けよう

ワイモバイルは格安スマホの中では珍しく下取りを行っています。

他ではやっていない下取りをやっているのはワイモバイルの強みではあるのですが、なかなか下取りの金額がなかなか渋め。

まぁ使わないスマホをタンスで眠らせておくより、有効活用できた方がいいですけどね。

下取り金額は新規やドコモ・au・ソフトバンクからの乗り換えと、ワイモバイルの特定機種からの機種変更で金額が異なるのでご注意ください。

新規、乗換、番号移行(ソフトバンク乗換)の下取り金額

機種変更の下取り金額

尚、激熱だったガラケーの下取りは終了しました。

あとがき

2019年も4月になりまして、ついに新会計年度の第一四半期が到来しました。

気になるのは分離プランの義務化によって、携帯各社がどのように動いてくるかということ。

  • 「料金体系が安くなると思うから、今は様子見る」
  • 「スマホの本体価格が割り引かれる今こそ駆け込んで契約すべき!」
  • 「料金なんてどっちでもいいから、ショップの並びをなんとかしてくれ」

 

ご意見は様々だと思いますが、どうせなら「前よりも良くなった」と言える変化にして欲しいものですね。

ワイモバイルまにあっくす管理人は、ワイモバイルのSIMカード単体契約を長~いこと使って行く気でいるので、世間の右往左往を高みの見物してようと思います( *´艸`)

 

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