【11月】ワイモバイルのキャッシュバック・キャンペーン情報 SIMカード契約で19,400円還元中




2018年11月のワイモバイルオンラインストアのキャッシュバック&キャンペーン情報をまとめました。

オンラインストアの特別ページからの申し込み限定で、SIMカード単品契約のキャッシュバック金額が 5000円 増える例のやつは11月も継続のようです。

「ついにPixel3が日本に!」しかし、ドコモとソフトバンクから発売!という肩すかし感にガックリ来ているワイモバイルファンクラブのみなさま、ドンマイっス (T_T)



キャッシュバック増額中!SIMカード契約で最大19,400円還元

以前はワイモバイルSIMカードを単品契約するとキャッシュバックが受け取れる仕様でしたが、現在では月額料金からの値引きへと変更になっています。

ワイモバイルSIMカードを契約すると、下記のようにプランに応じたSIM単体契約特別割引が月額料金から割引されます。

 スマホプランS
(3GB)
スマホプランM
(9GB)
スマホプランL
(21GB)
基本使用料2,980円3,980円 5,980円
ワンキュッパ割▲1,000円×12▲1,000円×12 ▲1,000円×12
 SIM単体契約特別割引   ▲400円×24  ▲600円×24   ▲600円×24  
1年目の料金1,580円2,380円4,380円
2年目の料金2,480円3,380円5,380円
スマホプランSで月額400円の割引、スマホプランM・Lで月額600円の割引なので、割引総額は下記の通り。

  • スマホプランS(2⇒3GB):400円×24ヶ月の割引=9600円割引
  • スマホプランM(6⇒9GB):600円×24ヶ月の割引=14400円割引
  • スマホプランL(14⇒21GB):600円×24ヶ月の割引=14400円割引

 

この割引金額は税抜き表記なので、税込み表記だとスマホプランSで10368円、スマホプランM・Lで15552円の割引金額となります。

更に今ならオンラインストアの指定ページからの申し込みに限り、他社(ドコモとau)からの乗り換えの場合、キャッシュバック(月額料金からの割引)が5,000円増額され、19,400円の還元が受けられます。

このオンラインストア限定のキャンペーンはいつ終了するかわかりませんが、音声SIMカードを申し込むなら非常にお得な状況になっていますね。

【SIM単体契約特別割引の条件】

  • ワイモバイルの音声SIMを新規またはドコモ・auからの乗り換えで契約すること
  • ソフトバンクからの乗り換えは対象外

 

【キャッシュバック5,000円増額の条件】

  • 他社(ドコモかau)から乗り換えて音声USIMカードの契約をすること
  • オンラインストアの特別ページから申し込みをすること
  • 新規、ソフトバンクからの乗り換えは対象外

ワイモバイルのSIMカードをドコモかauからの乗り換えで契約するなら、キャッシュバック5,000円増額中のオンラインストア特別ページからどうぞ↓


自己責任覚悟で月額 780円 のSIMカード単品を目指してみない?

自己責任ありきの使い方になりますが、ワイモバイルのSIMカードがSプラン (3GB) なら月額 780円 で使える方法をご存知でしょうか。

率先して人柱になってみましたが、今のところ問題なく使えています。

Android One S2 の在庫次第ですが、うまうまな案件だなぁと思ってます (●´ω`●)

詳細はこちらからどうぞ↓

ワイモバイルSIMでiPhone7を月額3396円で使う方法を考えてみた【本体代金コミコミ】

2018.09.20

SIMロック解除できるキャリアスマホやiPhoneがあるならSIMカード単品を契約しよう

SIMロック解除の義務化は2015年5月にスタートしたので、現在使われているスマホの大半がSIMロック解除に対応しています。

「今使っているスマホまだ使えるんだけどな…」という方はわざわざ新しいスマホを買わなくても、SIMロック解除すれば今のスマホのままワイモバイルに乗り換えられますよ。

またSIMフリースマホを選択する方も増えており、Appleストアで最新のSIMフリーiPhoneを購入し、ワイモバイルのSIMカードで使っているという方もいらっしゃるでしょう。

SIMロック解除したキャリアスマホやSIMフリースマホでワイモバイルを使う場合は、ワイモバイルの音声USIMカードを契約するようにしましょう。

SIMカード単品だと本体代金の分割などややこしい契約にならず、料金プランだけのシンプルな料金構造になりますよ。

オンラインストア限定 SIMフリースマホのセット購入で割引が受けられる

ワイモバイルオンラインストアで、ワイモバイルSIMカードとSIMフリースマホをセットで契約すること、人気のSIMフリースマホを値引価格で購入することができます。

SIMフリースマホとのセット検討するなら15552円以上市場販売価格より安いセットを

SIMフリースマホとのセットを選択する場合は注意が必要で、お得なセットとそうでないセットを見極める必要があります。

SIMフリースマホからの値引きを選択するとSIM単体契約特別割引(Sプラン(3GB)で▲400円、M・Lプラン(9GB)で▲600円×24ヶ月=9,600~14,400円の割引)が受けらなくなります。

このことからもM・Lプランを選択するなら税込みで15552円以上市場販売価格と金額差がなければお得になりません。

このことを踏まえてワイモバイルオンラインストアのSIMフリースマホセットを見て行きましょう。

【11月1日更新】ワイモバイルオンラインストアのセット販売価格と価格ドットコム価格の比較

お買い得度機種名オンラインストア特価【A】価格コム最安値【B】金額差【B-A】
HUAWEI nova lite 2108円 (一括)22000円 (GD)21892円
HUAWEI Mate 10 Lite11円 (一括)26550円 (BL)26539円 
HUAWEI P2053784円 (実質)61344円 (BK)7560円
BLU GRAND X LTE100円 (一括)
ASUS ZenFone 4 Max6384円 (一括)19500円 (SGL)13116円
×HUAWEI P9lite9624円 (一括)19969円 (GD)10345円
×ZenFone3 Laser15009円 (一括)23760円 (SV)8751円
×SHARP AQUOS sense lite20424円 (一括)30987円 (ALL)10563円
×HUAWEI nova25640円 (一括)31093円 (RGD)5453円
×ASUS ZenFone 542024円 (一括)53283円 (BK)11259円
×ASUS ZenFone 5Q27984円 (一括)39060円 (BK)11076円
×Fujitsu arrows M0427984円 (一括)33798円 (BK)5814円
×SHARP AQUOS R compact61550円 (一括)56587円 (W)-4963円
×HUAWEI Mate 10 Pro65448円 (実質)63000円 (MBL)-2448円
×ASUS ZenFone 438784円 (一括)41581円 (W)2797円
ASUS ZenFone 4 Pro60384円 (一括)75373円 (ALL)14989円
×HUAWEI P10 Plus52488円 (実質)46437円 (GR)-6051円
×ASUS ZenFone 3 5.527984円 (一括)31980円 (ALL)3996円
×ASUS ZenFone 3 5.222584円 (一括)25700円 (GD)3116円

SIMフリースマホセットの値引きを選択するとSIM単体契約特別割引がなくなるので、15,552円以上販売価格と金額差のあるセットでないとお得と言えません。

15,552円 のボーダーを超えてくるのは HUAWEI nova lite 2 に Mate10 Lite、そして HUAWEI P20。

比較対象が価格ドットコムなので、街中の電気屋さんではもう少しスマホの販売価格が上がると考えるならお買い得度「△」を付けたあたりまでが買って損ではないラインでしょうか。

もしあなたが欲しいと思っていたSIMフリースマホとのセットが15,552円以上金額差がないなら、ワイモバイルの契約はSIMカード単品にしてSIMフリースマホは別に購入することをおすすめします。

11月もSIMフリースマホセットは HUAWEI Mate 10 Liteが突き抜けてお得

価格ドットコムとの金額差が 26,539円と HUAWEI Mate 10 Lite セットのお得具合が突き抜ける結果となっています。

HUAWEI Mate 10 Lite は8月は7344円 (一括)だったものが、9月に入り108円 (一括)と急激に値下がりし、更に11月にはいい買い物の日恩恵で11円になっちゃいました!

この背景にはIFAという国際的な家電の見本市で HUAWEI Mate 20 Lite という後継機が8月31日に発表されたことが関係しているんじゃないでしょうか。

「新モデルが出て売れなくなる前に、売り切ってしまおう!」という動きが加速されとしてもおかしくありません。

世間的にはプロモーションの違いからか P20 Lite が売れていますが、Mate 10 Lite はデュアルカメラに P20 Lite と同じCPU&RAM4GBなど見どころある機種

一括11円と手が出しやすく、ディスプレイサイズも5.9インチと大きなサイズなので、Mate 10 Lite は「お手軽価格で大画面スマホが欲しい!」という、ライト&ミドルユーザーにはおすすめですよ。

【SIMフリースマホセットの割引条件】

ワイモバイルの音声SIMを新規またはドコモ・auからの乗り換えでスマホプランM・Lで契約すること

※ソフトバンクからの乗り換えは対象外

SIMフリースマホとのセットがあるYahoo!の方のオンラインストアこちらからどうぞ

オンラインストアの入り口は2つになった

10月の途中からワイモバイルのHPがリニューアルされました。

リニューアルのタイミングでワイモバイルのHPからリンクが貼られているオンラインストアと、Yahoo!のオンラインストアで、取り扱っている商品がわかれるようになりました。

何かしら大人の事情があるのでしょうが、SIMカードとSIMフリースマホとのセット値引きを取り扱っている Yahoo! ストアへの交通の便が悪くなった印象があります。

 

 

オンラインストア限定、SIMカード単品で還元額5000円アップの方はこちら↓

SIMカードとSIMフリースマホとの値引きセットの方はこちら↓

より、それぞれ飛んで行けますので。入り口を間違われませんように。

オンラインストアのセール情報

オンラインストアの特選情報がこちら↓

  • 【39台限定】Nexus6P 一括1円 終了
  • 【9月30日まで】Android One X2 一括980円、nova lite 一括540円のアウトレットセール 終了
  • 【在庫次第】Android One S2 一括540円 & 月額780円のYahoo!ストアのマジカルセール

オンラインストア限定タイムセール

  • Android One S1(アウトレット) が一括100円(税込)

オンラインストアで通常の買い方をすると一括購入価格で7,560円(税込)するAndroid One S1が、タイムセールだと一括100円(税込)です。

アウトレット商品でもいいから安くして!という方には嬉しいお話。

\\ワイモバイルオンラインストアはこちら//

アウトレットセールは機種変更でもお得


アウトレットスマホは機種変更でも一括購入がお得になる珍しいパターンです。

『もう2年以上使っているけど、高い本体代金払ってまで機種変更する気にはならないな』と思っていたアナタ、

こちらの本体一括価格で機種変更できちゃったらいかがでしょうか↓

  • Android One S1 が本体一括7560円(税込)
  • Android One S2 が本体一括7560円(税込)

 

機種変更でもスマホの本体代金が一括特価になるのは嬉しいですね。

\\ワイモバイルオンラインストアはこちら//

オンラインストアでの申し込みは時短になるしメリットがたくさん

スマホと言えば街中のショップや家電量販店で申し込むという印象が強いかもしれませんが、Amazonや楽天みたく慣れてしまえばネット申し込みってすごく楽でいいですよ!

私もワイモバイルのオンラインストアで何度が契約していますが、このようなメリットを感じています↓

  • オンラインストア限定のキャンペーンが熱い
  • オプション加入の強要がなく、必要なサービスだけを選べる
  • 好きな時間、好きな場所で申し込むことができる
  • 契約で待たされることがない
  • 販売員と相対する必要がない

 

特に時短になることが大きいと感じていて、スマホで申し込むとしても作業自体は10分で済みます。

あとは待っていれば2~3日で家に商品が送られて来るわけですが、実店舗だとこうはいかないですよね。

オプションに入る入らないの攻防があったり、見当もしていない商品のPRを聞かされたり、2~3時間は拘束されてぐったりしてしまいます。

ワイモバイルは料金プランもシンプルですし、今後のことを考えて一度オンラインストアからの契約にトライしてみてはいかがでしょうか。

見逃せないキャンペーン

60歳以上 通話ずーっと無料キャンペーン

2018年8月9日から始まった、ワイモバイルのかんたんスマの使用者年齢が60歳以上(契約時で判断)の場合、10分を超えて話した分も通話料無料となるかけ放題オプション「スーパーだれとでも定額」の月額料金が無料となるキャンペーン。

「ずーっと」と言うだけあって、普通にワイモバイルのかんたんを使い続けている限り、このキャンペーンは継続します。

つまり60歳以上の方がワイモバイルのかんたんスマホを使い続けているかぎり、国内通話がずーっと無料というわけです。

ワイモバイルは全国に1000ヶ所以上ショップがあって対面相談ができたりと、シニアに優しいサービスを目指しているようですね。

ケータイ・スマホに契約変更で、国内通話ずーっと無料キャンペーン

PHSからケータイ or スマホに条件を満たして契約変更すると完全通話かけ放題オプションであるスーパーだれとでも定額が次回の機種変更まで無料になるキャンペーンです。

通話をメインとしてPHSを使っている人にも嬉しいキャンペーンで、ケータイプランSS(ガラケーのプランです)も対象となり、ガラケーならスーパーだれとでも定額や本体代金も込みで月額1332円(税込み)で使えます。

このキャンペーンは端末購入を伴う契約変更であることが条件となるので、PHSからSIMカード単体への変更の場合は残念ながら対象外。

ワイモバイルからソフトバンクへの番号移行プログラム

ソフトバンクからワイモバイルの乗換は冷遇されていますが、反対のワイモバイルからソフトバンクへの乗り換えは優遇されているのをご存知でしょうか。

ソフトバンクでへの乗換を促進するために、ワイモバイルユーザーに対してソフトバンクへの番号移行プログラムというキャンペーンをやっており、下記の特典を受けてソフトバンクに乗り換えることが可能です。

  • 契約解除料:9500円 ⇒ 0円
  • 番号移行手数料:3000円 ⇒ 0円
  • 新規契約事務手数料:3000円 ⇒ 0円
  • 通信料金より最大1000円×24ヶ月=24000円の割引

 

これだけでも4万円以上お得にワイモバイルからソフトバンクに乗り換えることができるのですが、条件を満たしてワイモバイルからソフトバンクに乗換えれば、フルコンボ炸裂で iPhone8 が月額2,000円以下で使えてしまいます。

新型 iPhone の登場で iPhone8 が非常にお求めやすくなってますので、興味のある方はコチラの記事をご覧ください。 ⇒【7万円お得】ワイモバイルからソフトバンクに乗り換えるなら今でしょ!?

PHSからスマホへの契約変更のキャンペーン

PHSからスマホへ機種変更(ワイモバイル的には契約変更と言います)すると、国内通話がずーっと無料になるキャンペーンが適用になると解説しましたが、その他にもPHS⇒スマホはお得な特典があります。

  • 契約変更時の事務手数料が無料
  • ワンキュッパ割の適用(1000円×12カ月の割引)
  • データ増量無料キャンペーン(Sプランなら1GB⇒3GB)

 

PHSからスマホへ契約変更すると契約時の事務手数料がかからず、新規やMNP時のように1000円の割引が12ヶ月適用され、データ通信量も増量されます。

要するにベースの料金が下記のようになります↓

 スマホプランS
(3GB)
スマホプランM
(9GB)
スマホプランL
(21GB)
基本使用料2,980円3,980円 5,980円
ワンキュッパ割▲1,000円×12▲1,000円×12 ▲1,000円×12
1年目の料金1,980円2,980円4,980円
2年目の料金2,980円3,980円5,980円

後はここに本体代金の実質負担金が入って完成となりますが、PHSからの契約変更の場合ならドコモ、auから乗り換えた場合と同じ金額の割引が適用になります。

Android One X1 の本体代金の実質負担金を例に説明すると↓

  • PHSからの契約変更:実質負担金0円/月
  • スマホプランからの機種変更:実質負担金500円/月

 

となるので2年間で 500円×24ヶ月=12,000円 これだけの差となります。

ワイモバイルから発売しているスマホ(Android One や iPhone)への変更を検討しているPHSユーザーには嬉しい話ですね。

\\ワイモバイルオンラインストアはこちら//

忘れずに申し込みたいお得な割引と特典

家のネットをソフトバンク光にすると割引が可能「おうち割 光セット」

家のネットをソフトバンク光もしくは Softbank Air にすると、ワイモバイルスマホ(もちろんSIMカード単体でも可)からおうち割 光セットという割引が受けられます。

おうち割 光セットの割引額は契約しているプランによって変動し、

  • スマホプランS(3GB):▲500円 割引/月
  • スマホプランM(9GB):▲700円 割引/月
  • スマホプランL(21GB):▲1,000円 割引/月

 

データ通信容量の大きなプランほど割引金額が多くなる設計になっています。

仮にスマホプランM(9GB)×4契約+ソフトバンク光という組み合わせで使う家族の場合、▲700円×4契約=▲2,800円となり、月額▲2,800もの割引が可能に。

家族でワイモバイルスマホを使うならそれだけ割引額も多くなりますし、割引の受けられないネットを使っているのはもったいないですよ!

私も元々家のネットはフレッツ光というNTTのサービスを使っていましたが、割引が受けられてお得な方がいいのでソフトバンク光に切り替えました。

もしあなたもフレッツ光を使っているなら面倒な工事もなく、違約金の心配もなく、かんたんにソフトバンク光に切り替えられますよ。

ご興味のある方はこちらの記事をどうぞ↓

ワイモバイルユーザーなのにまだソフトバンク光にしてないの?

2017.10.13

複数台契約するなら家族割で割引に

家族でワイモバイルを契約するなら、2回線目以降は毎月500円の割引をしますというのが家族割。

この家族割はスマホに限ったものではなく、ポケットwi-fi(※適用不可のプランもあります)やケータイプランからの割引も受けられます。

家族割の割引に期限はないので、適用条件を満たしている限り永年割引が受けられます。

以前は家族割の特典として副回線の契約事務手数料が無料になったのですが、この特典はなくなってしまいした。ちょっと残念ですね。

また注意点として家族割とおうち割 光セットは両方申し込むことはできますが、同時に申し込んでも割引が適用になるのがおうち割 光セットの割引のみとなります。

使わないスマホは下取りに出して割引を受けよう

ワイモバイルは格安スマホの中では珍しく下取りを行っています。

他ではやっていない下取りをやっているのはワイモバイルの強みではあるのですが、なかなか下取りの金額がなかなか渋め。

まぁ使わないスマホをタンスで眠らせておくより、有効活用できた方がいいですけどね。

下取り金額は新規やドコモ・au・ソフトバンクからの乗り換えと、ワイモバイルの特定機種からの機種変更で金額が異なるのでご注意ください。

新規、乗換、番号移行(ソフトバンク乗換)の下取り金額

機種変更の下取り金額

尚、激熱だったガラケーの下取りは終了しました。

まとめ

「10月にワイモバイルからiPhone7が発売されるんじゃないか!?」という淡い期待を抱きながら、11月を迎えてしまいましたね (´・ω・`)

おまけに Pixel3 はドコモとソフトバンクに持っていかれてしまいましたね (´・ω・`)

 

10月の iPhone7 発売説がスルーされたとなると、iPhone7 の取り扱い開始は2019年の春じゃないかと。

まぁそう落ち込まずに、2018年冬あたりに発売されるであろう新型 Android One の妄想でも楽しんでいってください。

ワイモバイルの新機種の噂を待ち焦がれているアナタへ【2018年秋冬】

2018.05.19

 

 













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