ワイモバイルはシニア向け 格安スマホデビューに最適である理由




シニアの格安スマホ選びは料金だけで決めてしまっては後で困ることになるかもしれません。

ワイモバイルならせっかく買ったスマホを十分に使いこなせる環境が整っていますよ。

シニアの格安スマホ選びの注意点と、なぜワイモバイルはシニア向けなのかを解説します。



安くても使えなければ意味がない

最近格安スマホなるものが世の中に登場し『私、ガラケーだけど安いならスマホにしてみようかな』と思っている方もいることでしょう。
 
しかし、安易に料金の安さだけで決めてしまっては後々後悔するかもしれません。
 
と言うのも格安スマホだとドコモ・au、ソフトバンクに比べ対面でサポート可能ないわゆるショップの数が極端に少なかったりします(都内に数か所とか)。
 
そうなると問い合わせや質問は電話になるのですが、電話だと使い方を説明されてもわかりにくかったりしますよね。
 
“目の前で見せてやって欲しい”と考えるなら、やはり対面でサポートが受けられるに越したことはありません。
 
メールの送り方を教えて欲しいというような操作説明だけでなく、料金の相談や使い方に応じて必要なオプションなんかの話も気軽に聞けた方がいいですよね。
 
だから料金は高くなるけど今使っているサービスでスマホに機種変更しましょうという話をしたいわけではありません。
 
料金はドコモ・au、ソフトバンクスマホに比べ格段に安く、しかもショップもたくさんある。そんなサービスがあるんで紹介したいんです。
 
安さ&対面サポートの充実、それがワイモバイルです。
 

ワイモバイルがシニア向けな理由

ワイモバイルがシニアに向いている理由を説明します。
 

ショップがある


まず、ショップがあります。
 
しかも数十ヶ所ではありません。全国に1000店舗以上あります。
 
大手キャリアのショップ数は2500とも言われておりそれには及びませんが、格安スマホの中でショップ数1000店舗はぶっちぎりの数です。
 
見かけたことはありませんか?こんな看板が出ています↓

 
ショップがあるということは、対面で色んなことを聞けます。
 
メールの送り方、アプリのダウンロード方法、変なマークが出て消えないなど困ったことが色々聞けると安心しますよね。
 
また料金の相談もできるので、自分に合った使い方だわからなくてもプランやオプションを相談して決めることもできます。
 
あとは自分の用途に合ったスマホの機種を選ぶ相談もできますね。
 
『契約したお店じゃないとサポートできません』なんてことはなく、ワイモバイルを選べば1000店舗以上のショップでサポートが可能となります。
 

遠隔サポートサービスがある

もし『ショップに行くのは面倒』ということであれば、オプションでワイドサポートに加入しましょう。
 
ワイドサポートとは↓

パソコンからマルチメディアまで、インターネットのことなら何でもおまかせ!
オペレーターが電話やリモートサポートツール(インターネット経由)を利用して、スマートフォン・Pocket WiFi、ケータイだけでなく、パソコンや周辺機器、タブレット端末、マルチメディア機器などの操作・設定方法を広範囲にサポートします。

というサポートのオプションです。
 
単純な操作説明を聞くだけならワイドサポートに加入しなくてもカスタマーサービスで聞けますが、ワイドサポートに加入すれば遠隔サポートが受けられます。
 
遠隔サポートだとオペレーターから声だけで説明されるよりずっとわかりやすいですね。
 
ワイドサポートはオプション料として500円かかりますが、契約と同時に加入すれば初月無料です。
 
初月のうちにわからないことを聞くだけ聞いて無料のうちにオプション解除することもできるので、不安な方はワイドサポートに入っておきましょう。
 

出張サービスがある

『ショップも電話もイヤだ。家に来て!』というのであれば少々お金はかかりますが、ワイモバイルには出張サービスがあります。
 
サービスごとの料金はこんな感じ↓


 
注意書きに

本州および北海道、四国、九州を除く島しょ部など、遠隔地への出張サポートを行う場合には、別途交通費等(実費)をご負担いただきます。

とあるので、あまりに遠い場所だと出張料がかかるおそれがあります。
 
せっかくワイモバイルにして料金を安くしたのにサポートにじゃぶじゃぶお金を使ってはもったいないので、解決できることはワイモバイルショップかカスタマーサービスへの電話で解決することをおすすめします。
 

シニア向けおすすめ機種

『ワイモバイルはショップもあってサポートが充実していることは分かった。で、おすすめのスマホはどれなの?』という声に応えるべく解説します。
 
ワイモバイルはサポート面だけでなく、シニアに向いているスマホもあります。
 

落としても安心、赤外線対応のandroid one S2


ワイモバイルでシニア向けと言えばandroid one S2でしょう。
 
なぜシニア向けか↓

  • 防水・防塵・耐衝撃とタフなので落としても壊れにくい
  • 安心の国産、京セラ製
  • 赤外線通信対応でガラケーとのデータ交換もできる
  • 4Gでの連続待ち受け時間が620時間と長い=バッテリーの持ちがいい
  • 手袋をしたままでも画面操作可能

 
そもそもターゲットをシニアに設定して製造されたスマホです。
 
なのでシニアが求める機能が詰め込まれているので安心して使うことができますよ。
 

周りで使っている人も多いiPhoneSE


iPhoneがシニア向けというよりも、iPhoneだと周りに使っている人が多いですよね。
 
iPhoneユーザーが家族や職場や友達にいるというなら使い方など聞きやすいはず。
 
日々スマホを使っていればたいていのことはわかりますので、わざわざショップに行くほどでもないちょっとしたことを周囲の人に聞きたいということであればiPhoneが一番だと思います。
 
また、iPhoneであれば関連書籍も多いので、最近の本は取扱説明書が付いていない問題も解消できます。
 

 
『せっかく買ったスマホだからがっつり使いこなしたい!』ということであれば、解説本の購入をおすすめします。
 

ワンセグが見たいなら507SH


 
『ワンセグが欲しい、テレビをどこでも見たい!』という要望が強いなら507SHをおすすめします。
 
メーカーは安心の国産シャープ製でもちろん防水対応。
 
赤外線通信の機能はありませんが、連続待受時間は4Gで695時間とこちらもバッテリーの持ちはかなり優秀です。
 
android one S2と比較してCPUの処理能力(アプリなどをサクサク快適に動かす力)は507SHの方が上なので、『色んなアプリを使ったり、ゲームで遊んでみたい』という方なら507SHがいいですね。
 
ワイモバイルのオンラインストアで詳しく見てみる
 

まとめ

ワイモバイルはショップがあってサポートが充実しているのでシニアのスマホデビューに向いているサービスです。
 
ワイモバイルでスマホデビューして、ぜひ楽しいスマホを安く安心に快適に使いましょう。
 









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